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クリス「こんばんはー!!クリスです(*´∇`*)えんぴつ放送局!第10回…最終回のパーソナリティは僕と王子様の二人でつとめさせていただきます!」

王子「王子です。やっと俺が活躍出来ると思ったら最終回かよちくしょうめ…」

クリス「いいじゃないですか~(^^)今日は頑張ってくれた二人にいろいろきいちゃいましょうねっ!」

王子「へーい。そんじゃゲストの二人でも呼びますか」

クリス「リク君~ナルミ君~!」

ナルミ「やっほー!お待ちかね、皆のアイドルナルミだヨ☆」

リク「リクです!いや~あらためて呼ばれるとなんか緊張すんな~」

クリス「王子様といろいろ相談したんですけど、今日お二人にはこれまでパーソナリティを担当してきての感想とかをきいてみたいと思います!」

王子「覚悟しやがれこの野郎!!」

ナルミ「うーんラジオ企画の感想かぁ………それより僕、響君への愛を目一杯語り尽くしたいんだけど(^∀^)ニコ」

王子「そういうのはいらない!!」

ナルミ「えー…(・ε・ )折角いろいろ持ってきたのに!!」

王子「最終回になにやらかそうとしてんだお前は!少しは真面目にやれ!」

ナルミ「…僕の響君への愛は、山より高く海より深いよ。」

王子「んなこと聞いてねぇよ…」

リク「そういえばゲストに響が来た時もなんか変な空気になったよな(笑)」

ナルミ「僕的には一番充実した時間だったヨ☆」

クリス「なるほどナルミー(●^o^●)」

王子「は?」

リク「おぉクリスにまで感染してる…」

ナルミ「あ、そうだ!ちょっとききたいんだけど、僕らパーソナリティの衣装がお揃いのパーカーだったってことは知ってた?」

王子「あぁ、あれな」

クリス「知ってるですよー!」

ナルミ「実はね、あのパーカーいつもゲストに合わせて色を変えたりしてたんだヨ!気付いてた?」

クリス「もちろんですとも!僕の時は青でしたよね(*´∇`*)」

王子「いや全然」

ナルミ「…リク君わかるかい?これがモテる男と非モテ男の違いだよ…ちょっとの変化も見逃さない繊細な心が女の子のハートをがっちり掴むんだよ(`・ω・´)」

リク「ほー、なるほどね~」

王子「何納得してんだ!あんなミクロな変化誰も気付かねぇって!!!」

ナルミ「見てる人は見てる!」

リク「…と信じてる!」

王子「なんだそれ…」

クリス「気になる人は今からチェックです!」

王子「宣伝とかいいから!!」

クリス「( ;;)」

王子「今日はラジオ企画の感想をきくんだったよな?ほらとっとと感想言って、さっさと帰る!」

ナルミ「やだー何この雑なパーソナリティ~。僕らの時みたいに真面目にやってくれないと困るよっ(*`Д´)ノ!!!」

リク「ナルミが真面目な時ってあったっけ…」

クリス「ナルミ君、リク君、僕も感想ききたいです~(´∇`)」

ナルミ「!いいヨ!クリス君になら教えてあげる~( 〃▽〃)ちょっと耳貸して?」

王子「そこ耳打ち禁止!!!」

ナルミ「やだーι(`▽´)ノ!」

リク「王子大変そうだな~」

王子「ほんとにな…ま、しょうがないからリクからにすっか。ほれ、なんか感想ー」

リク「なんてなげやり(笑)そうだな、俺はいろんな人と会話出来て楽しかったな!普段話さない人とかよく知らない人もたくさんいたし!」

王子「よく知らない人?」

リク「そう、ストレートさんとかクリスの兄妹とか…エリートとか」

王子「ちょ、最後の奴誰www」

リク「えーっと…眼鏡…?」

王子「なんてぼんやりwww」

ナルミ「ねぇねぇ、僕には感想きかないの?」

リク「あ、帰ってきた(笑)」

王子「あー…?リクにきいたし、もう終わりでよくね?」

ナルミ「やだー!!!王子君の意地悪!!!くらえナルチョップ!!!」

王子「ギャー!!!わかったわかった、きくから!!!ナルミさん感想を話してくださーい!!!」

ナルミ「しょうがないな~(^∀^)あのね、僕は正直もっとゲストの皆をいじりたおしたかった!」

クリス「いじりたおす…?」

ナルミ「そう!もっと派手にね、大暴れしたかったの!」

王子「例えば?」

ナルミ「うーんと、響君にメイド服着せたりナース服着せたりセーラー服着せたり…」

王子「全部響じゃねーか!!!!」

リク「しかも本人嫌がりそうなやつ…」

ナルミ「嫌がるからやるの(`・ω・´)!!」

クリス「なんでですか( ・◇・)?」

ナルミ「クリス君がもっと大きくなったらわかるよ(´∇`)ウフフ」

リク「わからなくていいと思う!!!!」

王子「さて、そろそろ時間だな…」

ナルミ「あー、ほんとだねぇ」

リク「やっぱ時間が経つのって早いな!えーっと、帰る前に何か一言い」

王子「よし、帰るかクリス!!!」

クリス「はいです!!!」

リク「え、ちょ待っ…」

王子「後はよろしく頼んだ!」

クリス「最終回かっこよくまとめてくださーい!!さよなら~( ´∀`)/~~」

リク「なんて丸投げ!置いてかないでー!!!」

ナルミ「ね、僕も帰っていい?」

リク「いやいやいやお願いだから取り残さないで!」

ナルミ「はぁい(´-ω-`)」


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リク「というわけで、最後の最後にはめられました!泣きたい!リクです!」

ナルミ「最終回だから感無量なんだねリク君!でもみっともないから泣かないでね!!」

リク「ナルミきっつい!!!」

ナルミ「というわけで勢いで始まった『えんぴつ放送局!』も今日で最終回!皆楽しんでくれたかなぁ(*´∇`*)」

リク「少しでも面白いと思ってもらえてたら嬉しいです!」

ナルミ「また作者の思い付きで何かの企画が始まることもあると思うけど、その時はまたよろしくねー!」


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2013.03.16 Sat l えんぴつ放送局! l コメント (0) トラックバック (0) l top





リク「どもー、リクです。えんぴつ放送局!も今日で第9回目!」

ナルミ「はろー!ナルミだヨ☆勢いで始まった企画がこんなに続くなんてびっくりだねー(*´`*)」

リク「今日のゲストは…えーっと、エリート君?」

ナルミ「そう、クリス君と同じ天使さんみたいだよ!」

クリス「こんにちは|^▽^)ノクリスです~。今日もよろしくお願いします!」

リク「お、クリス!なにげに今日で3回目の参加だな」

ナルミ「もうレギュラーと言っても過言ではないよ(`・ω・´)!」

クリス「わーいありがとうございます(^^)今日は僕の友だちのエリート君を紹介しますよっ!」

エリート「友だち?それは聞き捨てならないな」

リク「あ、なんか知らない人がいる」

ナルミ「こらこら!ここは関係者以外立ち入り禁止だヨ!」

エリート「何?呼びつけておいて知らない人とはなんだ!」

リク「うーん?どこかで会ったことあったっけ?」

エリート「いや…」

ナルミ「プロフィールあったっけ?」

エリート「それはついさっき出来た!君たちは前の記事を見ていないのか!」

ナルミ「見てない(`・ω・´)!!」

リク「忙しかったもんで~ハハハ…」

ナルミ「ところでクリス君、今日のゲストのエリート君ってどこにいるの(゜Д゜≡゜Д゜)?」

クリス「その方がエリート君ですよ(*´`*)」

リク「えっ?このメガネ君のこと?」

ナルミ「クリス君みたいな天使オーラを微塵も感じないよ?」

エリート「君たち馬鹿にするのもいい加減にしたまえ!天使だからといって、全員が彼のようにぼーっとしているわけではない!いい加減人間の感覚で僕らをとらえようとするのはやめてもらいた」

リク「で、クリスとエリートはどういう関係なの?」

エリート「無視だと!?」

クリス「エリート君は僕が天界にいた頃からのお友だちです~。会うたびに声をかけてくれる気さくな人です!」

ナルミ「へ~二人は仲がいいんだ(*´∇`*)なんか意外な感じかも~」

エリート「僕がいつ君に気さくな態度をとった?」

クリス「(´ω`)?」

エリート「勘違いしないように言っておくが、僕は君と友好関係を築きたくて近づいているわけではない!ライバルである君の素性を知るために、密かに探りをいれていたのさ!」

クリス「そ、そんな!Σ( ̄□ ̄;)」

リク「……えーっと?」

ナルミ「二人の間で何かおこったみたいだね?ねぇねぇ、僕らにもわかるように説明してよ(´∇`)ライバルってどういうこと?」

エリート「君たちには関係のないことだ。これは僕ら二人の問題で…」

クリス「あの、僕もよくわからないのですが…」

エリート「何!?」

クリス「僕らは何のライバルなんですか?」

エリート「な…気付いてないだと…?」

リク「よくわかんないけどクリスだからな」

ナルミ「気付いてなくてもおかしくないっ(`・ω・´)!!」

エリート「く……わ、わかった君たちにもわかるように説明しよう。……単刀直入に言おう、僕はストレートさんを愛している!!!」

クリスナルミ「な、なんだってーー!!!!!」

リク「え?何なに?そんな驚くこと??」

エリート「…そしてクリス君、君も彼女を愛している!!!!!」

リク「な、なんだってーー!!!!!」

ナルミ「あ、うん。それは知ってた(´-ω-`)」

エリート「つまり僕らは同じ女性をめぐって争うライバル同士ということだ。まぁ僕が君ごときに彼女を奪われるとは思っていないが敵は一人でも多く潰しておくべきかと思っ」

クリス「きゃーー!!!!!なななななんでナルミ君ぼ、ぼぼぼくがすすすす、きだって…」

ナルミ「うん?ストレートさんがゲストに来てくれた時にわかったよ(*´∇`*)ウフフ」

リク「ナルミ~なんで俺には教えてくれなかったんだよ~」

ナルミ「あのくらい恋愛初心者問題だヨ!リク君はもう高校生なんだからそれくらい自分で気付かなきゃ☆」

リク「うーんそれもそうか…?」

エリート「こら、君たち!!!僕を無視するんじゃない!!!」

リク「あ、悪い!俺的にはもうクリスがストレートさんのことを好きだったって事実にびっくりしちゃってな~」

ナルミ「だから恋愛初心者問題だってば~」

エリート「今日のゲストは僕だろう。話を聴くのは君たちの役目なんじゃないのか?これだから人間は…」

リク「で、クリスはいつからストレートさんが好きなんだ?」

エリート「だから無視するなーー!!!!」

ナルミ「エリート君!今日は楽しいお話をありがとう!!!」

エリート「いや、だから僕の話は終わってな」

ナルミ「もう帰っていいヨ☆」

エリート「な、ちょ、ちょっと待て!!!僕はま」


-----------------------------

ナルミ「いや~さすがクリス君の友だち!面白い人だったね!」

リク「だな~。俺またエリートと話してみたい!あ、そうだ次のゲストは誰だっけ?」

ナルミ「……いないよ」

リク「へ?」

ナルミ「エリート君がこの企画の最後のゲストだったのサ!!!」

リク「な、なんだってーー!!!」

ナルミ「あはは、それ本日3回目だね(笑)」

リク「え、いや、だってびっくりするだろ?じゃあこの企画も今日で最後?」

ナルミ「そゆこと!皆さん今日までこの企画を見てくれてありがとうございました!!」

リク「え、あ、ありがとうございま」

クリス「ちょっと待ったーーーです!!!!」

リク「わっ!!クリス!?」

クリス「ゲストはまだいるですよ!そう……リク君とナルミ君のお二人ですっ(`・ω・´)!!」

ナルミ「な、なんだってーー!!!!」

リク「まさかの4回目!!!」

クリス「ということで、えんぴつ放送局!次回は最終回です!」

リク「パーソナリティは誰がやんの?」

クリス「それは僕と王子様が担当したいと思います!お二人にご迷惑かからないように僕、頑張りますねっ!!」

ナルミ「わあ~なんか嬉しいね!!」

リク「おう!…じゃ、クリス次回のお知らせしてもらってもいいか?」

クリス「おまかせあれです!最終回の公開日は3月16日、今回の公開が遅れてしまったので土曜日にずらさせてもらいました(*´∇`*)6Pゲストのお二人のプロフィールはリクナルミと貼らせていただきます~」

リクナルミ「お楽しみにー!!!」
2013.03.10 Sun l えんぴつ放送局! l コメント (0) トラックバック (0) l top





ナルミ「今日はえんぴつ放送局!の公開日だったのですが、事情により第9回の公開日を9日に変更させてもらいます…ごめんね!」

リク「作者、昨日から徹夜でまともに寝れなかったらしいよ」

ナルミ「オプションでおなかの調子も良くないんだって(笑)もう何やってんだか!!」

リク「というわけで次の公開は土曜日になります!ゲストはブログではまだ登場したことのない天使、エリートを呼ぶぜー!」

ナルミ「お楽しみにね( ´∀`)/~~!」
2013.03.07 Thu l えんぴつ放送局! l コメント (0) トラックバック (0) l top





ナルミ「えんぴつ放送局第8回!今日のゲストは黒君、くるみちゃん…と、クリス君の三人だヨ!三兄妹がゲストさんなんて初めてだし、僕楽しみだな~(*´∇`*)」

リク「よーし、人数多いからさくさく行くぞー!」

クリス「おー!です(`・ω・´)!!」

ナルミ「やっほークリス君!来てくれてありがとうね♪」

クリス「こちらこそ!またお二人とお話出来て嬉しいです~(^^)今日は黒兄さんと妹のくるみをよろしくお願いします」

リク「じゃ、クリスちょっと紹介してもらってもいいかな。俺ら二人のことほとんど知らなくてさ!」

クリス「了解でっす(`◇´)ゞ…まず黒兄さんですが、兄さんは僕がこちらの世界に来る前に、天界を家出しちゃった天使さんなんです。理由はまだよくわからないんですが、とにかく自分が天使だっていうのが嫌だったみたいで…」

リク「ほー…つまりあれか…」

ナルミ「盗んだバイクで♪」

リク「走り出す~♪」

クリス「…?えーっと…とにかく僕に相談もなかったですし、いきなりのことだったのでびっくりしたですよ…寂しくて毎日泣いていた記憶があります…」

ナルミ「うっ……なんて健気なクリス君( ;;)」

リク「大変だったんだなぁ…」

クリス「あ、いえいえ!寂しいだけじゃなかったですよ!兄さんが家出してから少しして妹のくるみが生まれましたから。元気で可愛いおてんばさんです~(*´∇`*)」

ナルミ「なるほどナルミ☆」

リク「ん?と言うことは黒とくるみはあんまり会ったことないってこと…?」

クリス「そうです~。だから二人はまだ仲良くないと言いますか…ケンカすることが多いです(;´д`)」

「おいクリス!いつまでオレをこんなせまい部屋にとじこめておくつもりだ!!!」

クリス「ヒャッ!!もー兄さん、まだ呼ばれてないのに入ってきちゃ駄目ですよ~」

ナルミ「いいよいいよ!そろそろ呼ぼうかな~って思ってたところだからネ☆」

リク「初めまして!えーっと…クリスのお兄さん…ですよね?」

ナルミ「随分クリス君と雰囲気が違うねー。髪も羽も服も真っ黒!全身黒コーデのイケメンって言う点ではうちの響君と同じだけど、僕は完全に響君押し!!!」

リク「何をアピールしてんだ」

「あー?クリス、なんだこいつら」

クリス「僕のお友だちのリク君とナルミ君です!」

くるみ「お兄ちゃんー!!!あたしも入っていい?」

リク「おぉ、ゲストが続々と…」

ナルミ「やっぱり人数が多いと賑やかで楽しいな♪くるみちゃんはクリス君に雰囲気似てるね~。お兄ちゃんのこと好き?」

くるみ「好き!でも黒いお兄ちゃんは嫌い!!クリスお兄ちゃんいじめるし!ばかだから!!」

「んだとこのチビ!!!」

リク「ままま、落ち着いて…」

「ああ?」

リク「ヒッ!!」

くるみ「ばーかばーか!!!」

クリス「こ、こらー!!二人とも止めなさい!!くるみちゃん、兄さんのこと馬鹿なんて言っちゃ駄目ですよ」

くるみ「う~…」

クリス「よしよし(^^)それから兄さん、あんまり乱暴な言葉はつかっちゃいけません!」

「うっせー!!いきなりこんなところに連れてきやがって!メシも女もいねぇなら帰るぞオレは!!」

クリス「もーっ!!兄さん、今日はラジオ企画に参加させてもらう日ですよーって前々から言っていたじゃないですかーι(`ロ´)ノ!」

「らじお……?」

クリス「…もしかして忘れてたんですか?」

「……クリス、“らじお”ってなんだ?」

クリス「それも前に教えたですよ…」

くるみ「そんなこともわかんないの!!ほんと黒いお兄ちゃんはばかね!!!ばーかばーか!!!」

「あぁ?」

リク「…おやおやおや?ナルミ、なんか俺の予想とは違う空気になってるんだけど…」

ナルミ「思ったより血気盛んな二人だよね!クリス兄妹恐るべし!」

「おいチビ!こっち来い!!口ふさいでやる!!!」

くるみ「やぁよ!!!」

「くそっ!チョロチョロ動き回りやがって……って痛てぇ!!!」

くるみ「フガフガ…」

クリス「あわわわわ…くるみちゃん!お兄ちゃんに噛み付いちゃ駄目ですよー!!!」

ナルミ「…兄妹喧嘩かー、なんだか微笑ましいねリク君」

リク「ほ、微笑ましいか?」

クリス「ご、ごめんなさい!ちょっと外で二人を落ち着けてきます!!!」

リク「大変だなぁ、クリス…」

ナルミ「また三人で遊びに来てね~」

クリス「ほら兄さん、くるみちゃんこっちですよ!…は、はい!!またの機会によろしくお願いします!」


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リク「……いやー、俺らほとんど会話出来なかったな(笑)」

ナルミ「ね!こんなにゲストと接触出来ない回があっただろうか!」

リク「とりあえずひたすらクリスが忙しそうだったな(笑)そうだ、次回のゲストって誰だっけ?」

ナルミ「えーっと…エリート君だって」

リク「………誰?」

ナルミ「彼もクリス君と同じく天使らしいけど…」

リク「うーーん?ピンとこないなぁ」

ナルミ「たぶんブログに一回も出てないタイプだね!」

リク「なるほど!」

ナルミ「…ナルミ?」

リク「忘れてた(笑)」

ナルミ「そういうわけだから次回もクリス君に一緒に来てもらう予定だよ!公開日は3月7日でーす☆」

リク「ゲストのプロフィールはそれぞれクリス、エリートって貼っておくな!まだ出来てないプロフィールは公開前には作っておくのでお楽しみにー!」
2013.02.28 Thu l えんぴつ放送局! l コメント (0) トラックバック (0) l top





リク「どもー!えんぴつ放送局第7回目のゲストはストレートさんです」

ナルミ「ストレートさんってあの綺麗な人だよね?僕一度お話ししてみたかったんだ~(*´∇`*)」

リク「うーん俺はなんか緊張しちゃうよ…」

ナルミ「ではでは早速ゲストさんに来てもらいましょう!どうぞ!」

ストレート「こんにちは~」

リク「ど、どうも!リクです!今日はよろしくお願いします!」

ストレート「ふふ、こちらこそ(^^)」

ナルミ「ストレートさんはじめまして!ナルミだよ☆あのね、僕ら貴女がどんな人なのかあまりよく知らないから、かる~く自己紹介してもらっても良いかな!」

ストレート「はい。私はクリス君と同じく天使ですが、今はこうして皆さんの世界に住んでいます。一人暮らしですが、お仕事もしているので毎日楽しいです(^^)」

リク「仕事ってどこで働いてるんですか?」

ストレート「商店街の花屋です」

リク「商店街って言うと俺らの町で一番大きなとこか!あそこはよく行くけど…もしかして俺のこと見たことあります?」

ストレート「はい。いつもお友だちと一緒ですよね(^^)」

リク「やっぱり!わーなんか恥ずかしい!!!」

ナルミ「ねぇねぇ、僕のことは?」

ストレート「ナルミさんはないかしら………あ!ナルミさんってもしかして響さんの主人の方かしら?」

ナルミ「そうだよー!可愛い執事の響君…って、ストレートさん彼のこと知ってるの!?」

ストレート「えぇ、響さんはお店のお得意様ですから(^^)何度かお話もしたことがあって、その時ナルミさんのことを聞いたんです」

ナルミ「響君がこんな美人さんと密会…だと…」

リク「こらこら、お得意様って言ってたでしょ。…それで響はナルミのことなんて言ってたんですか?」

ストレート「元気で優しい、僕の大切な人だと。嬉しそうに話していましたよ(^^)」

ナルミ「ひ、響君……!!!」

リク「良かったな~ナルミ!!」

ナルミ「ううう響君~!!!!僕もだようううう・゜・(つД`)・゜・!!!!」

リク「な、ナルミ~?感動はわかるけど今は仕事中だからね?」

ナルミ「あ、ごめん。嬉しくてつい…(*´`*)」

ストレート「ふふ、今度は響さんとお二人で遊びに来てくださいね(^^)」

リク「そういえば他に俺たちの知ってる人でストレートさんに会ったことある人っているのかな」

ストレート「クリス君はよく遊びに来てくれますよ(^^)」

ナルミ「そっか!ストレートさんとクリス君は天使仲間だもんね!」

ストレート「はい、クリス君とは一緒にお茶したりもします。」

ナルミ「ほう…」

ストレート「本当に優しい子で、私に贈り物をしてくれることもあるんですよ。ここで暮らすのは楽しいと言いましたが、クリス君がそうやって私とよく会ってくれることも理由の1つなんでしょうね(^^)」

ナルミ「ほほう…なるほどだねリク君」

リク「ん?何が?」

ナルミ「えぇ!Σ( ̄□ ̄)何リク君わからない感じ??」

リク「だから何が?」

ナルミ「だからその~…もう!リク君そんなんじゃ女の子にモテないよっ!!!」

ストレート「?どうかしましたか?」

ナルミ「……ま、要約するとクリス君も大変だなぁっていう話です(・ε・ )」

ストレート「そうだ、クリス君と言えば今日は一緒に撮った写真を持ってきたんですよ(^^)何でもこの企画では写真があると喜ばれるとか」

リク「やった!ありがとうございます!!」

ナルミ「見せて見せて~」





ストレート「クリス君がお店に遊びに来てくれた時に撮ったものです。」

リク「おー!!よく撮れてますね!…ん?心なしかクリスの顔が赤いような…」

ナルミ「あ!気付いた?リク君!!」

リク「………風邪?」

ナルミ「No!!!もう!!!君は一回少女漫画でも読んでいろいろ研究するといいよ!!!」

リク「な、なんだよ~さっきから…」

ナルミ「いずれ君にもわかる時が……っていつの間にかもう終わりの時間だ(@ ̄□ ̄@;)!!!」

リク「まじか!!」

ストレート「あら、知らない間に随分と時間が経っていたんですね。リクさんもナルミさんも賑やかで、とても楽しい時間を過ごせましたわ(^^)」

ナルミ「えへー、そう言ってもらえると嬉しいな( 〃▽〃)」

リク「ストレートさん、今日はありがとうございましたー!」


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リク「さーて、次のゲストは誰かな?」

ナルミ「次回のゲストは黒君!!……と、くるみちゃん!!!」

リク「え?二人?!」

ナルミ「正確に言うと三人かな」

リク「??」

ナルミ「あのね、次回来てくれる黒君とくるみちゃんは、なんとクリス君の兄妹なの!!だからせっかくだしクリス君も含めた三人で参加してもらおうと思って☆」

リク「なるほどナルミ!」

ナルミ「わーいリク君に流行った\(^o^)/!!!」

リク「聞いてるうちにつかってみたくなっちゃってさ~…なるほどナルミ(笑)」

ナルミ「その意気その意気!あ、ということで次回は三人のゲストを呼ぶのでよろしくね☆」

リク「プロフィールはそれぞれクリスくるみ
って貼っておくな!クリス以外のゲストはまだプロフィールが出来てないから後程用意しておきます!」

ナルミ「次回の公開は2月28日だヨ!楽しみに待っててね~(*´∀`)/~~」
2013.02.22 Fri l えんぴつ放送局! l コメント (0) トラックバック (0) l top
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